島を明るく照らすクラフトビール

ー 2021年春 醸造所OPEN ー

2021年春、
青い海と豊かな自然に囲まれた壱岐島に、
ISLAND BREWERYが誕生します。

麦焼酎発祥のこの地において130年以上の歴史をもつ酒蔵が、地域活性化を目指して、
地元で穫れる新鮮な海の幸、山の幸に合うクラフトビール造りに挑戦。

島の人々や観光客の人々が集い、ビールを片手に語らう、そんな場所になるように。

町を明るく照らし、島全体を盛り上げる。
それがISLAND BREWERYのミッションです。

island brewery商品紹介

老舗酒蔵がチャレンジする、
島内初のクラフトビール

壱岐は九州北方の玄界灘に浮かぶ小さな島。その北端に位置するのが漁師町・勝本浦で、町の中心にISLAND BREWERYはあります。母体である原田酒造の創業は遡ること明治20年(1887年)。大陸から醸造技術が伝わった麦焼酎発祥の地として長い歴史をもつ島で、真摯に焼酎や清酒造りに励んできました。その経験や技術を生かしながら、島内初のクラフトビール造りに挑戦します。

つくりたての味わいを、
醸造所内のカウンター席で

醸造所内にタップルームを併設。ガラス越しに発酵タンクが見えるカウンター席で、造りたてのビールを常時数種類味わえます。
地元特産の新鮮な魚介類を使ったフィッシュ&チップスやイカリングなど、ビールと相性抜群のフードメニューも用意。築100年以上の造り酒屋を改装した空間で、壱岐島初のクラフトビールを気軽に楽しんでいただけます。

博多からたった1時間の離島
壱岐島。

壱岐島へは、博多港から船で1時間、長崎空港からはたったの30分。
九州からだけでなく、首都圏・関西圏からも非常にアクセスしやすい離島です。

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